いよいよ最終回。
今回は、AI時代のその先を見据えて「2026年をどう生きるか」について話しました。
AIの進化で、「何を言うか」「どう作るか」は、誰でも一定の水準に近づいていく。その一方で、デザインやUXが弱いアウトプットが溢れ、正論や最適解だけでは“選ばれない”時代にもなってきています。
差がつくのは「何を言うか」ではなく「誰が言うか」
スキルよりも、その人が持つ物語・文脈・背景
SNSがAIやBOTで荒れていくほど、
空気感・体温・信頼の価値が上がる
スナック
ライブ
スポーツ
人が集まる場、会える関係性
オンラインが進化するほど、
リアルで同じ空間を共有する体験が強くなる。
2026年は「会える人」「場をつくれる人」が、
仕事でも人生でも強くなる——そんな話をしています。
効率よりも、意味と熱量
数よりも、関係性
スキルよりも、人間らしさ
AIをどう使うか以上に、
「どんな人として生きたいか」が問われる時代。
このラジオを通して一貫して伝えたかったのは、
キャリアは戦いじゃなく、人としてどう生きるかの延長線だということ。ここまで聴いてくれたあなたに、心から感謝です。
またどこかで、続きを話せたら。
道川(キャリアアドバイザー)神林(社長)
若い頃は「努力=根性・長時間・我慢」だと思っていた。
でも大人になって分かったのは、
努力の本質って“どれだけ頑張るか”じゃなかったということ。
今回の回では、
若い頃に勘違いしていた「努力のイメージ」
うまくいかなかった努力の特徴
大人になって分かった“努力の正体”
そして結局 本当に役立ったスキルとは何か?
この4つを、2人の経験から深く・リアルに語っています。
伸びる場所にいる “環境選び”
続く仕組みを作る “設計力”
小さな成果を積む “再現性”
フィードバックをもらう “他者の力”
「努力=我慢」だと思っていた頃とは全く違う視点で、“報われる努力/報われない努力”にどんな差があったのかも話しています
人に頼る力・巻き込む力
意思決定力
アップデートし続ける癖
恥をかける力(初心者ムーブ)
2人が20代〜30代で身につけて「これだけは本物だった」と思えるスキルを、具体例と一緒に紹介しています。
努力してるのに報われない感覚がある
“正しい努力”の方向性を知りたい
20代の頑張り方に迷っている
30代で努力のアップデートが必要だと思っている
2025年もいよいよ終盤。
今回は年末らしく、2人で 「今年のお金の使い方」を総点検 しました。
仕事道具やAI課金など“投資になった出費”
ジム・美容・家電など“QOLが爆上がりしたもの”
思わず買ったけど使わなかった“後悔アイテム”
そして「良いお金の使い方とは何か?」という話まで
2025年、僕らが実際に使ってきたお金のリアルを、
成功も失敗も含めてぜんぶ本音で語っています。
2025年のキャリア市場は、
「人口減少」と「SNS文化の成熟」という2つの大きな外的要因によって、“評価のされ方”そのものが大きく変わった年でした。
今回はこの2つを軸に、収録をしました。
クリエイターだけでなく、ビジネス職にとっても
発信=キャリア資産になる時代のリアルを掘り下げています。
若手で「今がチャンスなのか知りたい人」
30代で「これからどう評価されるのか不安な人」
SNS発信をキャリアにどう活かすか悩んでいる人
今の転職市場の“本当の評価軸”を知りたい人
道川(キャリアアドバイザー)神林(社長)
—円安・物価高、そしてAI実用化で働き方はこう変わった —
2025年は、個人の努力よりも
“外の世界の変化”がキャリアに強く影響した年。
今回はその中でも特にインパクトが大きかった
①円安・物価高 × ②AI実用化フェーズ
この2つを、現場目線で深掘りした回です。
円安が長期化
生活インフラの物価が上昇
企業は給与アップが難しい構造に
その結果、転職市場では
“年収UPありき”の動きが通用しにくい状況に。
「給料は上がらないけど、スキルが伸びる会社なら残る選択肢も全然アリ」
「伸びしろ・環境・裁量をどう見るか」が大事になる……
そんなリアルに切り込んでいます。
生成AIが完全に“実務の武器”化
ルーティン業務は爆速で自動化
企画・編集・意思決定の価値が急上昇
若手にとっては、
“経験の差をAIで埋められる”最強のタイミング。
一方でミドル層には、
専門性や成果の“証明”がないと厳しくなる現実。
「AIはアウトプットだけ見るとすごく見えるが、
プロセスを理解して使いこなせるかが本質」
という話もしています。
2025年のキャリア環境を整理したい
なぜ給与が上がりにくいのかを理解したい
AI時代に“伸びる人”の特徴を知りたい
若手・ミドルそれぞれの戦い方を知りたい
道川(キャリアアドバイザー)
神林(社長)
▶ Part1|円安・物価高 → 給与だけでは転職を語れない時代へ
▶ Part2|AI実用化フェーズ → 若手の追い風、ミドルは再定義へ こんな人に刺さる回です👤 パーソナリティ
年収?有名企業?自由な働き方?リモート?
SNSで語られる“理想のキャリア像”はたくさんあるけど、実際のところ――幸せって人によって全然違う。
今回はこの“永遠のテーマ”について、僕ら2人が本音で語りました。
幸せの形は人によって違う
外から見える“テンプレ幸せ”に引っ張られない
過去の経験・嫉妬・小さな喜びがヒント
幸せは「名詞」じゃなく「動詞」
価値観はアップデートされていくもの
キャリアは戦いじゃなく、旅。そしてその“旅の幸せ”は、他人が決めるものじゃない。
そんなメッセージを込めた回です。
👤 パーソナリティ
・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #キャリアの幸せ #価値観 #キャリア相談 #働き方
「独立したいけど、いきなりは怖い」「自分の市場価値って本当にあるの?」
そんな人こそ、まず“副業”から始めるのがリアルな選択肢。
副業はただの小遣い稼ぎじゃなく、
スキルが通用するかを確かめる“プチ起業”でもあります。
今回のトークでは、
なぜ今、副業をやるべきなのか
外で仕事すると“市場価値”が見える理由
副業のメリットと注意点(会社バレ問題 etc)
どう始める?何からやる?リアルなステップ
を本音で語りました。
「副業=未来の選択肢を増やす準備」
独立志向がある人も、今の仕事を強くしたい人も、ぜひ聴いてみてください。
・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #副業 #キャリア戦略 #プチ起業 #働き方
「ワークライフバランス」って、
“楽すること”や“ゆるく働くこと”の代名詞みたいに使われがち。
でも実際は、20代にどれだけハードに動いたかで、30代以降の自由度が決まる。
今回はそんな“現実的なバランス論”を本音で語りました。
20代は“投資フェーズ”、偏る時期があっていい
30代で“自分で選べるバランス”をつくる
経済的・精神的余裕があって初めて成り立つ「真のバランス」
バランスを取るためには、まず“基礎体力”を積むことから
「バランスを取る力」は、努力の先にしかない。
SNSで語られない“ワークライフバランスのリアル”をトークしました。
#転職ラジオ #ワークライフバランス #キャリア設計 #働き方
「Situation」「Task」「Action」「Result」――
最近増えている“構造化面接”で使われるフレーム、STAR法。自分の経験をどう整理して伝えるか?面接突破の鍵はそこにあります。
STAR法とは何か?面接官の意図を解説
実践的な話し方と構成のコツ
ありがちな失敗パターンと改善法
“型”ではなく“思考整理のツール”としての活用
ロジカルだけど人間味のある伝え方を、僕らの経験から語りました。
・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #面接対策 #STAR法 #キャリア相談
「日本にコンビニはいくつある?」
コンサル・外資・総合職面接でよく出る“フェルミ推定”。正解を当てる問題じゃなく、“考え方”を見られる問題です。
面接官はどこを見ているのか?
論理的に考えるための基本ステップ
思考を“声に出して見せる”コツ
練習法と、やりがちな失敗例
思考を整理しながら話す力は、どんな業界でも武器になる。「フェルミ推定=考え方のプレゼン」そんな視点で語りました。
・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #面接対策 #フェルミ推定 #キャリア相談
「転職したい!」と思ったら、エージェントに相談するベストなタイミングはいつ?
直前すぎても遅いし、早すぎても動けない…意外と悩ましいテーマです。
ベストは“3〜6ヶ月前”に情報収集を始めること
応募準備と市場チェックに時間を使える
キャリアチェンジはもっと余裕を持つべき
「相談=応募」じゃないから、早めに動くのが正解
経験談も交えて、リアルなタイムラインを本音でトークしました。
👤 パーソナリティ
・道川(キャリアアドバイザー)
・神林(社長)#転職ラジオ #エージェント活用 #転職相談
「上司が嫌」「残業が多すぎる」――
転職相談で最も多いのは“ネガティブ理由”からのスタート。
でも、そのまま走り出すと「とりあえず転職」がゴールになりがちです。今回は、ネガティブ動機からどうやって前向きな志望群を作るかを語りました。
ネガ理由を裏返して理想条件に変える
志望群は“会社名”じゃなく“条件群”で作る
ワクワク要素を混ぜてミスマッチを防ぐ
「逃げてもいいけど、その先をちゃんと見よう」
そんなメッセージを込めた回です。
👤 パーソナリティ・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #転職理由 #キャリア相談
清潔感は仕事にも人生にも直結する。という雑談会です笑
最近は男性も当たり前にスキンケアや美容医療を取り入れる時代になりました。
化粧水や乳液、みんなどこまでやってる?
シミ取り・ヒゲ脱毛などリアルな体験談
見た目に投資=キャリア投資でもある?
「人は見た目が10割」説をネタに大盛り上がり
笑えるエピソードも混ぜながら、男の美容とキャリアの意外な関係をトークしました。
👤 パーソナリティ
・道川(キャリアアドバイザー・広報)・神林(代表)
「キャリアってどう作ればいいんですか?」
相談で必ず出てくるこの質問に、本音で答えました。
軸がない状態からどう動けばいい?
“好き嫌い”の感覚から始めてもOK
転職や経験を通じて少しずつ形になる
一方で、先のキャリアもぼんやりでも捉えながら働けるとGood。
僕ら自身のエピソードも交えつつ、キャリア作りを“難しく考えすぎない”ポイントを語ります。
👤 パーソナリティ・道川・神林
面接前に必ずやるべき「企業研究」。
でも「公式サイトをざっと見ただけ」で終わってない?
今回は、基礎から一歩進んだ企業研究のやり方を解説しました。
公式HP・求人票・SNSでの基本チェック
競合比較や口コミサイトの使い方
IR情報(決算資料・中期計画)から見える“会社の本音”
調べすぎて評論家モードになる落とし穴
「企業研究=暗記」ではなく「自分と会社の接点を見つけること」が大事。リスナーが明日から実践できるリサーチ法を具体的に話しました!
👤 パーソナリティ・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #企業研究 #面接対策 #キャリア相談
転職でも仕事でも人生でも―結局は「人」。
今回は、僕たちがよく言われる“コミュ力おばけ”として、人間関係づくりのコツを語りました。
初対面で距離を縮めるちょっとした工夫
名前を覚える/小さな気遣いの威力
Giveファーストが信頼を生む
仲良くなりすぎる落とし穴や、適度な距離感の大事さ
仕事のスキルも大事だけど、最後に残るのは人とのつながり。
“人脈じゃなくて人間関係”の作り方を、エピソード交えて本音トークしました。
👤 パーソナリティ・道川(キャリアアドバイザー)・神林(社長)
#転職ラジオ #人付き合い #キャリア相談 #コミュ力
「リモートワーク希望です!」
最近、転職相談でもよく耳にする言葉。でも、それをキャリアの最優先軸にするのは危険かもしれません。
リモート=働きやすいとは限らない
“働き方”だけで会社を選ぶと仕事内容ミスマッチのリスク
採用側からは「やる気ない?」と見られる可能性も
リモートは目的ではなく“成果を出すための手段”として語るべき
便利だからこそハマりやすい「落とし穴」を、本音で話しました。
#転職ラジオ #リモートワーク #働き方 #キャリア相談
最近どの会社も取り入れている「カジュアル面談」。
名前だけ聞くと“気軽に参加できる場”に思えるけど、実際は一次面接に近い空気になることも。
準備ゼロで行くと「意識が低い」と見られる
HPに載っている情報をそのまま聞くのはNG
フランクすぎて「ナメてる」と思われるリスク
“落とし穴”を避けるために、どう準備して臨めばいいかを徹底トークしました!
#転職ラジオ #カジュアル面談 #転職活動
「元◯◯出身」「外資系で働いてました」──社格や肩書きは信用のショートカットになる一方で、依存のリスクも大きい。
今回はキャリアにおける“肩書きの力”を掘り下げました。
肩書きがプラスに働くシーン(転職市場・初対面)
看板に頼りすぎることの落とし穴
独立や転職後に苦しむケース
肩書きを“借りる”から“自分で作る”へどうシフトするか
「肩書きは武器。でも永遠ではない」というリアルを語っています。
📌 次回:テーマは収録後に決定!
#転職ラジオ #肩書き #キャリア相談 #仕事観
フリーランス人口が増える中で、再び会社員として働きたい人も多い。
でも「フリーランス経験ってどう評価されるの?」という不安はつきものです。
今回のテーマはフリーランスからの転職。
採用側が気にするポイント(安定性・組織適応力)
プラス評価される実績の伝え方
フリーランス経験を“武器”に変えるコツ
面接で押さえるべきアピール視点
実務経験をどう肩書きに落とし込むか、リアルな話をしました。
#転職ラジオ #フリーランス #キャリア相談 #転職活動