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ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
不思奈義ラジオ
23 episodes
2 hours ago
縁あって日本にやってきたオーストラリアの青年ポール・エッシングが、不思議にあふれた奈義町に住む素敵な生き物に「ちょっと教えてくれんさい」とインタビューをし、ポッドキャストとして世界に発信します。 生き物は不思議で活躍する様々なジャンルの方に、 素朴なことから、キワドイ事まで、ボチボチとした日本語でじっくり攻めます(笑)。 ブログはこち http://ameblo.jp/fushinagi/ Paul, an Australian, lives in a tiny village in Japan. With the intention of making sense of what's going on around him, Paul asks a lot of questions. These conversations are then broadcast through podcast. While the original program is inevitably in Japanese, Paul discusses what he learned that week with his little brother over Skype (these are all marked as "English")
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縁あって日本にやってきたオーストラリアの青年ポール・エッシングが、不思議にあふれた奈義町に住む素敵な生き物に「ちょっと教えてくれんさい」とインタビューをし、ポッドキャストとして世界に発信します。 生き物は不思議で活躍する様々なジャンルの方に、 素朴なことから、キワドイ事まで、ボチボチとした日本語でじっくり攻めます(笑)。 ブログはこち http://ameblo.jp/fushinagi/ Paul, an Australian, lives in a tiny village in Japan. With the intention of making sense of what's going on around him, Paul asks a lot of questions. These conversations are then broadcast through podcast. While the original program is inevitably in Japanese, Paul discusses what he learned that week with his little brother over Skype (these are all marked as "English")
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Episodes (20/23)
ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
(English Version) 第7回英語版「Toys for Humans」
また友人・猫Genevieveに話かけました! 今回、玩具について、英語で番組作りました。 皆さん、ファービーご存知ですか? 日本人にはなじみがあるかどうかわからないから、 是非それについてメール送っていただいたらうれしいです! 第7回英語版「Toys for Humans」.mp3
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8 years ago
26 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
(English version) 第6回英語版「Don't forget to eat your aperitif」
リスナーの皆さん、こんにちは!不思奈義ラジオのポールです。 今回 第6回の番組の英語版を作りましたが、 今まで一緒に取材していたエド弟の代わりに、 オーストラリアに残したネコのジュヌビエーブ(ジェネビーブー??)を相手にしました。 そうです。 まさかの展開ですね。 うちの弟をこう冷静に裏切ったってひどくないですか。、 こんな展開を誰が予想したかな。 でも、気になるでしょう? 是非、お聴きください。 第 6 回English 「Don't forget to eat your apertif」.mp3
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9 years ago
23 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第7回「オー・モイ・トゥギャザー」後半
あらま。 今回はずいぶん遅くなってしまいましたね~ 取材を取ったのはずっと前ですけれど、 いろいろで忙しくて、編集する時間が少なくなり、 疲れて何か作成する気も出なかったんです。 しかし、編集をし始めると、 やっぱり、ポッドキャストづくり面白いな~ という気持ちが戻ってきました。 そのモノづくりのところで、今回の番組を紹介したいと思います。 奈義町である「玩具工房コースケ」を訪ね、 大町浩介という玩具メーカにインタビューさせていただきました。 その玩具ですが、 次はサイトから: 木の車、建設重機や戦車などの他、木を使ったユーモラスな作品を作っています。 子供が元気よく遊べ、飾ってもカッコイイ、そんな作品作りを目指しています。 第7回「オー・モイ・チャ・トゥギャザー」後半.mp3
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9 years ago
15 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第7回「オー・モ・チャ・トゥギャザー」前半
あらま。 今回はずいぶん遅くなってしまいましたね~ 取材を取ったのはずっと前ですけれど、 いろいろで忙しくて、編集する時間が少なくなり、 疲れて何か作成する気も出なかったんです。 しかし、編集をし始めると、 やっぱり、ポッドキャストづくり面白いな~ という気持ちが戻ってきました。 そのモノづくりのところで、今回の番組を紹介したいと思います。 奈義町である「玩具工房コースケ」を訪ね、 大町浩介という玩具メーカにインタビューさせていただきました。 その玩具ですが、 次はサイトから: 木の車、建設重機や戦車などの他、木を使ったユーモラスな作品を作っています。 子供が元気よく遊べ、飾ってもカッコイイ、そんな作品作りを目指しています。 http://www4.hp-ez.com/hp/wwk/page8 ご興味あれば、ぜひお聴きください! 第7回「オー・モ・チャ・トゥギャザー」前半.mp3
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9 years ago
23 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第6回「アペリティフをしっかり取ってね」後半
MORE FOOD TALK 食話ええなぁ~ 第6回「アペリティフをしっかり取ってね」後半.mp3
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9 years ago
23 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第6回「アペリティフをしっかり取ってね」前半
一か月前、奈義町では「アット・de・ミート」というイベントが開催しました。 はい。本当に「アット・de・ミット」と呼びました。 。。。 実に、とっても、とっても良かったです。 奈義現代美術館の周辺に彫像やライトアップ、 生演奏等あり、 なぎビーフやおかやま黒豚を使用した料理を味わいながら、 贅沢なひとときを過ごすことができました。 5人の有名なシェフはそれぞれが腕を振るって肉料理を作りました。 全てのディッシュを味わえませんでしたが、 私は灰原沙織のガパオライスをさっさといただきました。 この灰原さんは単なるシェフではないですね。 料理教室もされるが、仕事の一番面白い面はテーブルコーディネートのことです。 美術館のオープニングみたいな格好いいイベントでは、お客さんに感動させるため、テーマのもとに、彼女はユニークでおいしい料理を創られます。 今回の番組で、彼女とインタビューができましたので、 是非聞いてください。 About a month ago we had an even open in Nagi called “Art de Meat”. Yes, seriously. And it was great. The area around the Museum Of Contemporary Art was set up with sculptures, illumination pieces, live music, and long white tables. Five well-known chefs set up their own stalls, where they each put a different spin on the top-notch meat that Nagi is known for. I didn’t get a chance to sample all of the dishes, but I did have the pleasure of wolfing down Saori Haibara’s gapao rice. A Thai stir fry, apparently gapao means ‘holy basil’ in Thai (awesome). Ms Haibara is actually no conventional chef – while she does teach cooking classes, the most interesting side of her work is as a table coordinator. Based on an event’s theme, Ms Haibara comes up with deliciously unique ways to wow guests at occasions as luxe as art gallery openings. I got a chance to talk to the lady herself, and hear what goes into making a dinner table look like something out of a James Bond movie. 第6回「アペリティフをしっかり取ってね」前半.mp3
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9 years ago
25 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第4回 English (Zatsudan Version) 「Hotel Food」
The Japanese word `zatsudan` (雑談) means chit-chat or general banter. While Fushinagi Radio is essentially non-serious chatter linked unconvincingly to each episode's theme, today's upload takes the program to new levels of irrelevance. We touch very briefly on the content of the 4th episode, which fast derails into a dissection of Ed's first work convention food poisoning experience. Next time we will try and touch on modern art a little more. 今回の番組は、雑談の新しいレベルに達成してしまいました。 第4回の日本語版と全く関係ないことに注意。 それにしても、興味あれば、 ポールとエッドはエッドの初産業会であったホテル食中毒についてしゃべります。 第4回 English (Zatsudan Version) 「Hotel Food」.mp3
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9 years ago
25 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第5回「ザー・ページマスター」
今回のエピソードロケは図書館。 本の虫のぼくにとっては大変うれしいこと。 ただ、奈義町の図書館はすごいとぼくは思っているが、まわりの人にどれくらい使われているのだろう。 大学のころ、ぼくは友だちとよく勉強をしに行っていたけれど、 近年、仕事のせいもしくはセクシーライブラリアンの減少のせいで使用が減った気がします。 とにかく今年ぼくにとって図書館はもっと大事なものになりました。 それはなぜかというと、もう他の行く所がなくなったからです。 今のしている仕事に合格したかを知るまで結構な時間がかかったので、 毎日本当に苦しかったです。 気が狂うのを防ぐために、何かしなければいけなかったということが明らかでした。 そうなると図書館に通い始め、月~金、5時~9時。 そのとき、求職活動もしていたけれど、ほとんどの時間は日本語の勉強に費やしました。 まー、確か、「よしもとバナナ」みたいな名前を持っている人が書いた本を読むと社会に貢献するかどうかはちょっと微妙ですけどね。 半分冗談はさておいて、図書館のおかげで、まだ世界につながっているような実感しました。 それは図書館の力。 図書館に行けば、いつでも成長はできます。 もしも、あるときに弱っていると感じたら、図書館によって教育で回復してもいいじゃないでしょうか。 もちろん、学んだことを活かして貢献しなければなりません。 でも、自分はできない人だと思い込んでしまうとき、機会を活用して自分の世界を広める時間となるでしょう。 Today’s episode of Fushinagi Radio was recorded in probably the coolest place in the world: a library. Do people I know use libraries much? Honestly I have no idea. I remember lots of my friends went there to study during school and university but I kind of feel like that dropped off with the advent of jobs and a decline in sexy librarians (was that ever a thing?) For me anyway, this past year libraries became a real staple in my life. From January I was in Australia waiting to find out if I had been successful following the interview for my current job. It was a horrible, sweaty limbo that stretched on for a good couple of months, and I had to find something to take my mind off just how little I was contributing to society. So I began going to the library, Monday to Friday 5-9. Job searching took up plenty of time, but mostly I was studying Japanese the whole way through. Granted, reading books written by authors with names like Yoshimoto Banana might have questionable social value, but the library really helped me stay connected to the rest of the world. At a vulnerable point, I don’t think it’s so terrible to turn to the comfort of education (heebeen glavin). Of course, eventually you have to use what you’ve learnt and give back. You know, do some actual work. But for those times you don’t feel like you’ve got something to offer, taking the opportunity to broaden your understanding of things is really important in the long term. 第5回「ザー・ページマスター」.mp3
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9 years ago
24 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第3回 English 「Häagen-Dazs isn't a real word」
(English to follow) ・クリスマスの予定、なんと帰国する。 ・エドの苦手な食べ物 ・ハーゲンダッツは造語 ・高級の日本牛 vs。 オージー・ビーフ ・Christmas plans and what food Ed is not okay with. ・Haagen-Dazs is a made-up word ・High-class Japanese beef vs. Aussie beef 皆さんのメールをお待ちしています! ご感想、ご意見、取り上げて欲しいテーマまで。 メールは fushinagi@gmail.com (日本人リスナーはぜひ、英語で書いてみてください!) 第3回English 「Haagen-Daaz isn't a real word」.mp3 You can listen to the podcast by clicking the link above. Any thoughts, letters of support or pictures of howler monkeys can be sent to fushinagi@gmail.com
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9 years ago
25 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第4回「小便器もアット」後半
いつも番組の背後に潜んでいる「奈義現代美術館」がここでやっと登場します。 今回、若手学芸員の遠山さんにインタビューし、 現代美術のアピールをわかりやすく説明していただきました。 「Modern art」 と聞いて、こんなの理解できるわけないな~のように考える人は少なくないに違いありません。 それよりだいたいの外国人は「Japanese modern art」に対してすごくハードルが高いというイメージも持っています。 ポールは大きな不安を抱えながら現代美術の世界を向かっていました。 しかし、遠山さんが現代美術作品についてとても熱心に紹介してくださったので、リスナーさんにも興味深く伝わってくるだろうと思います。 ということで、小便器の考えさせる力について聞いてくれんさい! 第4回「小便器もアット」後半.mp3
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9 years ago
22 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第4回「小便器もアット」前半
いつも番組の背後に潜んでいる「奈義現代美術館」がここでやっと登場します。 今回、若手学芸員の遠山さんにインタビューし、 現代美術のアピールをわかりやすく説明していただきました。 「Modern art」 と聞いて、こんなの理解できるわけないな~のように考える人は少なくないに違いありません。 それよりだいたいの外国人は「Japanese modern art」に対してすごくハードルが高いというイメージも持っています。 ポールは大きな不安を抱えながら現代美術の世界を向かっていました。 しかし、遠山さんが現代美術作品についてとても熱心に紹介してくださったので、リスナーさんにも興味深く伝わってくるだろうと思います。 ということで、小便器の考えさせる力について聞いてくれんさい! 第4回「小便器もアット」前半.mp3
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9 years ago
26 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第3回「ハーゲンダッツって、造語??」後半
僕が住んでいる奈義町の一番の名産は 「なぎビーフ」 です。 あまりに高級牛肉のため、ご近所のスーパーや販路を通して売らず、生産者が町外へ送っています。 だから、なぎビーフをはじめて口にした時、 この肉が噂のなぎビーフを知らずに食べて本当にびっくりしました。 あんな口どけは生まれて初めて。 そもそも、オージービーフとの付き合いが長い僕は、 「牛肉 = かたい」というイメージを持っていた。 もちろんオージービーフは大好きです。 安くておいしい。 赤身が多いため、バーガーやビーフシチューに向いています。 オーストラリアにいるとき、BBQの出番が回ってきたら、ステーキが分厚かったおかげで失敗する可能性が低くて感謝。 「写真」 ああ、懐かしいな~ とにかく、口に溶いた「なぎビーフ」というものはまるっきり別の話。 このビーフは文字通りの塾・成・肉。 とろけるような口どけ。 「何だこのお味。」 そのときまで、牛の風味はふれていたのに、 これは如実 って感じでした。 。。。 おなかがすきすぎたかもしれない。 今回なぎビーフをテーマとして取り上げて、 その生産者の若いクールカウボーイの豊福祥旗さんにインタビューさせてもらいました。 皆さんのメールをお待ちしています! ご感想、ご意見、取り上げて欲しいテーマまで。 メールは fushinagi@gmail.com (日本人リスナーはぜひ、英語で書いてみてください!) 後半 第3回「ハーゲンダッツって、造語??」後半.mp3
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9 years ago
11 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第3回「ハーゲンダッツって、造語??」前半
僕が住んでいる奈義町の一番の名産は 「なぎビーフ」 です。 あまりに高級牛肉のため、ご近所のスーパーや販路を通して売らず、生産者が町外へ送っています。 だから、なぎビーフをはじめて口にした時、 この肉が噂のなぎビーフを知らずに食べて本当にびっくりしました。 あんな口どけは生まれて初めて。 そもそも、オージービーフとの付き合いが長い僕は、 「牛肉 = かたい」というイメージを持っていた。 もちろんオージービーフは大好きです。 安くておいしい。 赤身が多いため、バーガーやビーフシチューに向いています。 オーストラリアにいるとき、BBQの出番が回ってきたら、ステーキが分厚かったおかげで失敗する可能性が低くて感謝。 「写真」 ああ、懐かしいな~ とにかく、口に溶いた「なぎビーフ」というものはまるっきり別の話。 このビーフは文字通りの塾・成・肉。 とろけるような口どけ。 「何だこのお味。」 そのときまで、牛の風味はふれていたのに、 これは如実 って感じでした。 。。。 おなかがすきすぎたかもしれない。 今回なぎビーフをテーマとして取り上げて、 その生産者の若いクールカウボーイの豊福祥旗さんにインタビューさせてもらいました。 皆さんのメールをお待ちしています! ご感想、ご意見、取り上げて欲しいテーマまで。 メールは fushinagi@gmail.com (日本人リスナーはぜひ、英語で書いてみてください!) 前半 第3回「ハーゲンダッツって、造語??」前半.mp3
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9 years ago
25 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
ボーナス!職場のたわいもない #1
みなさんに朗報がございます。 なんと、ボーナス放送をお送りします。 たわいもないお話ですが、 今回、ゲストとしてきてもらったOLのみくちゃんとガチャガチャ机についてお話します。 職場のたわいもない話#1.mp3
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9 years ago
27 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第2 English 回英語版「ロボ弟」後半
マイクとヘッドホンでロボ弟を作りました。 不気味の谷現象をちょびっと感じましたね。 Nothing says homesick like building a Robo-Brother. オープニング ・エドの最近見た好きな映画は「The Witch」 ・ ジブリは6千円を超える?? ・ Ed's recent movie recommendation is "The Witch". Paul reports on the price of Ghibli films in Japan. 本編 ・英語圏のアット世界では、先生は「Master」を呼ぶ ・複製画では世界市場の6割のシェアを占め、「大芬油絵村」とも呼ばれる大芬村 ・エドの洗濯バサミアットに対しての意見 ・Top tier artists are called Master. There's a town in China called Dafen that at one stage accounted for 60% of fine art replicas. Finally we hear Ed's thoughts on the clothes pin artwork. Here's a link to the artist, Atsuki Takamoto's, art. http://www.takamotoatsuki.jp/ 後半(Second half) 第2回英語版後半.mp3 皆さんのメールをお待ちしています! ご感想、ご意見、取り上げて欲しいテーマまで。 メールは fushinagi@gmail.com (日本人リスナーはぜひ、英語で書いてみてください!) You can listen to the podcast by clicking the link above. Any thoughts, letters of support or pictures of howler monkeys can be sent to fushinagi@gmail.com I promise to write more in English soon, so please stay tuned!
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9 years ago
25 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第2 English 回英語版「ロボ弟」前半
ロボ弟を作りました。 不気味の谷現象をちょびっと感じましたね。 Nothing says homesick like building a Robo-Brother. オープニング ・エドの最近見た好きな映画は「The Witch」 ・ ジブリは6千円を超える?? ・ Ed's recent movie recommendation is "The Witch". Paul reports on the price of Ghibli films in Japan. 本編 ・英語圏のアット世界では、先生は「Master」を呼ぶ ・複製画では世界市場の6割のシェアを占め、「大芬油絵村」とも呼ばれる大芬村 ・エドの洗濯バサミアットに対しての意見 ・Top tier artists are called Master. There's a town in China called Dafen that at one stage accounted for 60% of fine art replicas. Finally we hear Ed's thoughts on the clothes pin artwork. Here's a link to the artist, Atsuki Takamoto's, art. http://www.takamotoatsuki.jp/ 前半(First half) 第2回英語版前半.mp3 皆さんのメールをお待ちしています! ご感想、ご意見、取り上げて欲しいテーマまで。 メールは fushinagi@gmail.com (日本人リスナーはぜひ、英語で書いてみてください!) You can listen to the podcast by clicking the link above. Any thoughts, letters of support or pictures of howler monkeys can be sent to fushinagi@gmail.com I promise to write more in English soon, so please stay tuned!
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9 years ago
13 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第2回「洗濯バサミ物語」後半
第2回目のゲストは真庭市在住の造形作家高本敦基先生です。 去年は福武文化奨励賞をもらう等大活躍をしている若手作家です。 先生の作品が展示してある奈義町現代美術館では、洗濯バサミ物語を語っていただきました。 ご感想、ご意見をお待ちしております。 fushinagi@gmail.com ブログもやってます。 http://ameblo.jp/fushinagi/ 第2回「洗濯バサミ物語」後半.mp3
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9 years ago
9 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第2回「洗濯バサミ物語」前半
第2回目のゲストは真庭市在住の造形作家高本敦基先生です。 去年は福武文化奨励賞をもらう等大活躍をしている若手作家です。 先生の作品が展示してある奈義町現代美術館では、洗濯バサミ物語を語っていただきました。 ご感想、ご意見をお待ちしております。 fushinagi@gmail.com ブログもやってます。 http://ameblo.jp/fushinagi/ 第2回「洗濯バサミ物語」前半.mp3
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9 years ago
18 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第1回感想編後半
今回は、第1回のお便りのコーナーをアップさせていただきます。 それに、弟の歌舞伎に対しての感想をてらさかさんにお伝えします。 エド弟の歌舞伎の捉え方はなかなかユニーク、 もし英語版がわからなかったとしたら、 ぜひ通訳したほうを聴いていただければと思います。 後半 第1回感想編後半.mp3
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9 years ago
18 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
第1回感想編前半
今回は、第1回のお便りのコーナーをアップさせていただきます。 それに、弟の歌舞伎に対しての感想をてらさかさんにお伝えします。 エド弟の歌舞伎の捉え方はなかなかユニーク、 もし英語版がわからなかったとしたら、 ぜひ通訳したほうを聴いていただければと思います。 前半 第1回感想編前半.mp3
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9 years ago
21 minutes

ポールに教えてくれんさい!不思奈義ラジオ (Fushinagi Radio)
縁あって日本にやってきたオーストラリアの青年ポール・エッシングが、不思議にあふれた奈義町に住む素敵な生き物に「ちょっと教えてくれんさい」とインタビューをし、ポッドキャストとして世界に発信します。 生き物は不思議で活躍する様々なジャンルの方に、 素朴なことから、キワドイ事まで、ボチボチとした日本語でじっくり攻めます(笑)。 ブログはこち http://ameblo.jp/fushinagi/ Paul, an Australian, lives in a tiny village in Japan. With the intention of making sense of what's going on around him, Paul asks a lot of questions. These conversations are then broadcast through podcast. While the original program is inevitably in Japanese, Paul discusses what he learned that week with his little brother over Skype (these are all marked as "English")