お正月なので急遽ソロ回を録りました。2026年もよろしくお願いします。
(AI要約)
• 激務の年末年始:元日午前2時からロケへ向かう、過酷な仕事始めの様子。
• マイルで贅沢旅:デルタ航空のマイルで初体験した、台湾・ビジネスクラスの優越感。
• 台湾の光と影:台南で学ぶ複雑な歴史と、現地ゲイシーンの<censored>パーティー事情。
• ローカルな宿泊体験:知る人ぞ知るゲイホステル「Tree Hole」での夜な夜な行われる交流。
• 映画『ウィキッド』鑑賞:日本公開前の感動と、台湾・韓国・日本の映画鑑賞文化の違い。
• 2026年の展望:確定した海外遠征(ソンクラン・台湾プライド)と、禁煙・ジム100回の目標。
前回に続きYANさんを招いて、青森在住歴34年のリアルを話してもらいました。想像以上にぶっ飛んだ回になりました。
(AI要約)
AI回(前回)の振り返り:緊張の初収録と「悪役」ムーブについて
青森のリアルな出会い事情:マッチングアプリの限界と、30kmという物理的距離の壁
クロキの「みずほ台事件」:若き日の恐怖体験と脱出劇
YANさんの青春と衝撃体験:準備不足の「校庭デート」と、まさかの「カップル撮影係」
30代の恋愛観:年下との距離感と、YANさんの好みのタイプ(高身長・陰キャ)
「自分は自由でいたいけど束縛はする」:YANさんの厄介な恋愛スタンス
今回は、嫌われ者の生成AIイラストレーターのYANさん(仮名)をお招きして、生成AIの裏側について聞きました。クロキ的にはあまり支持していないですが(笑)いろいろ聞くことができて面白かったです。
(AI要約)
• ゲストにAIで生計を立てる「YANさん(仮名)」青森出身の共通点や、夜型人間であることなど、パーソナルな話題からスタート。
• 青森の気候(夏も暑く冬は雪が多い過酷な土地)や、観光場所の少なさ、出会いのなさについて地元トークを展開。
• やんさんの本業は事務職で、AIイラスト生成が本業の収入を超えたことを告白。
• 主にゲイ向けのR18イラストをAIで制作していると明かし、イラストレーターからの批判(「絵師死ね」など)に対して、学習元が過去の著作物であるため「怒られるのは無理はない」と理解を示す。
• 収益化のためには、可愛さや綺麗さではなく、ニッチな層に刺さる「フェチ」(例:尋常じゃないほど巨大な胸や、マニアックなリクエスト)を追求する必要があると解説。
• 収益源は主に海外クリエイター向けサイト「Patreon(パトレオン)」での月額購読(約8ドル)と、「BOOTH(ブース)」でのイラスト集販売であり、フォロワー数が多いXでの拡散が重要であると語る。
• AIイラスト生成の現状について、現在は「頭打ち」感があるとし、今後は動画生成(アニメ)が進化すると予測。
• AI生成のコツとして、既存サービス(Geminiなど)ではなく「Stable Diffusion」などを使い、(除外したい要素)やカメラアングルなどを細かく言語化して指示することが重要だと強調。
• 日本人特有の「察する」文化はAIには通用せず、「何を表現したいか」を言語化する能力が今後求められると議論。
• 次回もやんさんをゲストに迎え、AI以外のよりパーソナルな話題(青森事情など)を話すことを予告。
今回も一人語り回です。主に近況報告回ですが、クロキのトラウマ恋愛話もしています。
(AI要約)
• 2025年の振り返り:5年付き合ったパートナーとの別れや4回の海外旅行など、激動の1年を回顧。
• Spotify Wrapped(まとめ):番組が18人のリスナーのトップ10入りを果たしたことへの感謝と、自身のトップアーティスト(Charli XCX、宇多田ヒカルなど)の結果報告。
• 近況報告:10年来のアメリカ人の友人が滞在し、コストコ食材でサンクスギビング・パーティーを開催した話や、Instagramのリール動画による英語リスニング力向上について。
• 恋愛とトラウマ:最近のいい出会いをきっかけにフラッシュバックした、6年前の「Tinderで出会った彼」とのほろ苦い記憶(隠された恋人の存在、箱根旅行での告白、同棲後の急変)を赤裸々に語る。
• ガジェット購入:サブ機としてiPhone 17(ラベンダー)を購入。Proモデルとの重量比較や、120Hz対応ディスプレイへの評価など、Android派視点でのレビュー。
• 次回予告:誕生日の台湾旅行についての報告を予定。
ゲスト収録が間に合わなかったので、今回は初めての一人語り回に挑戦しました。
今まで行った旅行先をざっくり紹介する回です。
(AI要約)
• クロキさんによる長めの「自分一人回」海外旅行の経験と遍歴を紹介するエピソードです。
• 子供の頃のアメリカ(ハワイ)オーストラリア訪問、大学院の浪人時代にメイン州に3ヶ月滞在した話などを振り返る。
• 大学時代のオーストリア交換留学をきっかけに旅行に開眼。留学中にユーレールパスでヨーロッパ各国(ドイツ、フランス、オランダ、チェコなど)を鉄道で周遊した。
• この経験でマイルの存在を知り、マイラーとなる。
• コロナ禍以降の円安の影響もあり、近年は東南アジア(タイ、ベトナム、韓国、フィリピン)への渡航が多くなっている。
• 各国のレビュー:ヨーロッパではアムステルダムやチェコのプラハがお気に入り。
• アジアでは、料理が最高に美味しいベトナム(特にフォーやMAROUのチョコレート)を好きだと評する。
• アメリカでの苦い体験(アジア系はモテない、差別的な経験)や、中国(上海)でのぼったくり被害など、トラブル経験も語られる。
• 来月は誕生日に、初めて高雄や台南を訪れる台湾旅行を予定しており、現地の友人との交流を楽しみにしている。
津軽弁話者のぽんこつさんをお招きして、クロキが10年ぶりの津軽弁に挑戦します。何喋ってるか分からないと思うので、環境音として聞いてみてね。
(AI要約)
• ゲストのぽんこつさんとクロキさんが、故郷の言葉である津軽弁を積極的に使って会話を展開。
• 標準語に染まったことを指摘され、津軽弁を「封印」していた過去を持つクロキさんにとって、今回の収録は方言のリハビリであると語られる。
• 青森市(クロキ)と弘前市(ぽんこつ)という同じ津軽地方出身でありながら、訛りの強さの違いや、車で移動して遊んだ学生時代の思い出(ラウンドワン、ドン・キホーテなど)を回顧。
• 弘前の昔の遊び場(ビブレ、ドムドムバーガー、水族館など)が次々となくなっている現状について触れ、地元の人口減少に懸念を示す。
• 当時のインターネット文化について言及し、高校生時代のセクシャリティの模索について深く語り合う。
• 出会いの場として利用していたインターネット掲示板「CoolBoys」での体験を告白。
• クロキさんは、掲示板を通じて出会った男性との初めてのキスを含むエピソードや、その後のほろ苦い経験(相手に同棲相手がいたことなど)について詳細に語る。
• 思春期特有の「好き」(ライクとラブ)の混同や、規範的な恋愛観(異性愛)を求められたことによる自己認識の葛藤について、二人それぞれの気づきのタイミングを振り返る。
• エピソードの最後は、リハビリの成果として津軽弁でのお別れの挨拶で締めくくられる。
今回は全話聞いた774湯リスナーで、クロキの同い年・同郷のフォロワーでもあるぽんこつさんをゲストにお迎えしました。
少年時代、携帯各社のカタログを読み漁っていた二人が平成のガラケーの思い出を振り返ります。
(AI要約)
• ゲストに、全26話をわずか4日間で聴き終えたぽんこつさんが登場。
• 青森出身、同い年(平成4年生まれ、33歳)、ガジェット好きという共通点を持つ二人が、平成の携帯電話事情を語り合う。
• 中学生時代の携帯カタログ収集や、ITメディア、携帯ウォッチのレビューチェックなど、熱狂的なガジェット愛を披露。
• 二人の初めての機種:ぽんこつさんはJ-PHONE J-T010(東芝製)、クロキさんはau W41CA(ペンギン携帯)の思い出を紹介。
• 当時の携帯サービス文化を振り返り:auの音楽サービスLISMO、ドコモのプッシュトーク、そしてカップル間で流行したウィルコムのコム持ち文化への憧れ。
• 平成の流行:携帯の待ち受けを飾る「歌詞画」ブーム や、高校時代の個人ホームページ文化について触れる。
• スマートフォン時代への移行とキャリア遍歴、そして国産スマホ(レグザフォンなど)のクオリティがユーザーのiPhoneへの移行を加速させたという考察。
• 現在のガジェット運用:クロキさんはメインGalaxy(Galaxy S9+以降、Galaxy推し)とサブiPhone、ぽんこつさんはiPhone AirとXiaomi 15。
• 最新のキャリア事情:ぽんこつさんは、JALモバイルを契約し、1,500マイルで「どこかにマイル」の特典活用を目指している。
#1に続き、山﨑ローソンさんをゲストに招き、セブでのディープな現地交流と、バンコクのゲイホステルであった国際的なゲイコミュニティの様子についてお話ししました。ゲイ旅は普通の旅行とも違った体験ができて楽しいよ。
(AI要約)
• セブでの格安マッサージ体験:ゲストのローソンさんはセブで2種類のマッサージを体験。一つはフェリー待合室の片隅にあるようなローカルな場所で約300円、もう一つはショッピングモール内で目の見えない人が施術する場所で30分140ペソ(約400円)と、いずれも日本に比べて非常に安価だった。
• セブでの男性との交流:ローソンさんはセブで6人の男性と会い、そのうち4人が日本基準で「巨根」に当たるほど大きかったと指摘し、「巨根率」の高さを報告している。
• 性的な慣習:性的行為において、ローソンさんがローションを携帯しておらず現地で購入できなかったため、会った人々の全員が唾液(唾)を使用するという共通の行動が見られた。
• ポジションの傾向:フィリピンの男性は小柄で可愛いタイプが多いにもかかわらず、会った中では立ち(トップ)またはリバ(バース)の比率が高かった。
• モテ体験と金銭面:セブではアプリでメッセージが絶え間なく続き、「モテる人の気分」を味わったが、日本からの旅行者として食事を奢るなどの金銭目的の交流も多く、疲労を感じた。
• タイのゲイホステル体験:クロキはバンコクのゲイ専門ホステル「Togayther Hostel」に宿泊。このホステルでは、発展場と同様に、利用可能状態を示すサインシステムや、ポジションを示すリストバンド(緑/黄/赤)が採用されていた。
• タイでの自由とコミュニティ:クロキはホステルで多くの友人と出会い、インスタグラムのグループを作るなどコミュニティを形成した。中国国内でゲイ関連施設が規制されているため、中華圏の人々がバンコクへ自由を求めて来ているという話を聞き、タイの自由さを再認識した。
• 旅行費用:今回のセブ旅行では、LCCではない直行便の往復航空券が約3万円という破格の費用だった
初めてのゲスト回にもなった新シーズン、今回はPodcasterでもある山﨑ローソンさんをお迎えしました。
現在、セブ島を旅行中のローソンさんからいろんな話を聞き、収録終わった直後に航空券を探してました。
(AI要約)
• よぴぴさんの多忙による休止を受け、m-Flo lovesのように毎回ゲストを招く形式で再始動しました。
• 記念すべき初回ゲストは、過去に100回以上ポッドキャストを配信していた山﨑ローソンさんで、現在フィリピンのセブ(マクタン島)に滞在中です。
• セブはフィリピン第2の都市であり、都市的な魅力とリゾートへのアクセスが両立し、日本系の飲食店(焼肉ライクなど)も進出しています。
• フィリピン料理は味が濃い肉料理が中心ですが、ローソンさんは現地の子との交流を通じて「フィリピナイズ」され、現地グルメを楽しめるようになりました。
• フライドチキンとご飯をセットで出すジョリビーはフィリピンの「絶対王者」であり、ご飯がおかわり自由(無限ライス)のシステムが広く採用されています。
• ローソンさんはゲイ向けアプリ(Grindrなど)を利用し、現地での出会いを試みましたが、ロマンス詐欺やマッサージなど危険なメッセージが多く寄せられたと注意喚起しました。
• フィリピンは東南アジアの中でも英語を話せる人がトップレベルに多く、ローソンさんは日本の学校教育で培った英語力で十分コミュニケーションできることを実感。
• 常に英語で話す環境に身を置いた結果、頭の中の思考が英語に切り替わり始めているという変化がありました。
• 翻訳アプリよりも、知っている単語で積極的に話す方が早いという気づきがあり、旅が自己成長を促すと再確認されました。
• 次回も引き続きローソンさんをゲストに、クロキのバンコクの話や、ローソンさんのフィリピンでの男性事情について深掘りする予定です。
「正直言います。全部話しますね。いままで隠してたこと。」(松井珠理奈)
半年間の休止を経て再始動しました。お待たせしてすみません。休止の理由だったり、半年間何をしていたかを話しましたが、大半はクロキの大変な話です。
(AI要約)
* よぴぴの近況:
* IT業界から転職し、現在は日本の硬い会社で研修やIT業務に取り組んでいます 。
* 給料体系の変化に伴い、趣味(推し活)の支出を控え、現在はネイルチップ作成などの自身のプロジェクトに注力中。
* 夏の思い出として、福岡の海に集中的に通い、強い水着跡をつけたエピソードが語られます。
* クロキの近況:
* ポッドキャスト休止の理由の一つでもあった、5年間付き合ったパートナーとの破局という大きな出来事を報告 。
* 破局後のリフレッシュのための旅行先でのクレイジーな体験が満載です。ニューヨークでの"異文化交流"(乳首を犠牲にした話) 、そして韓国のサウナで体型(筋肉)を理由に入店を断られた衝撃的な経験などが赤裸々に語られています 。
収録日: 2025/9/29
今回はよぴぴの沖縄旅行のお話をしました。予想外にもハートフルな話になりました。
収録日: 2025/4/19
これまで住んだことがある場所の魅力をプレゼンする回です。
収録日: 2025/3/12
たかがパンツ、されどパンツ。散々色んなポッドキャストでネタにされていますが、私達もゲイ男性のパンツ事情について深堀りしました。
収録日: 2025/3/4
セクシュアリティと老いについて嘆く20代前半のポストを見ながら、自称元拗らせの30代と40代から生きる意味を見出したアラフィフがゲイの"デバフ"について話しています。
収録日: 2025/3/4
驚いた?車になれたのは自分だけだと思ったら、大きな間違いよ
そう、アタシも車になったのよ。
収録日: 2025/2/27
2人のSpotify Top Songs 2024プレイリストを見せあいっこしながら、2024年聴いた音楽について話しました。2025年はどんな音楽に出会えるかな…!
プレイリストはこちらから→ https://open.spotify.com/user/316pzbdcu5xa6glgulmxrrevfdyy
収録日: 2024/12/8
「2ヶ月ぶりだし、近況報告回にしよっか~」って話をして収録すると色々話しすぎて100分。編集画面を見ながら呆然としていたら2月になっていました。1ヶ月に1回ぐらいは更新したいよ~
そんなおたよりが来ました。宇多田ヒカルのSCIENCE FICTION TOURのベストアクトや感想、誠実さについて話しています。
収録日: 2024/8/23
久々のR18回です。最近よく聞くPrEPやDoxy PEPについて赤裸々に話しました。 ※本エピソードは露骨な表現が含まれています。 ・初めて"ビーチ"に行ったクロキ ・DoxyとかPrEPとか ・口だけPrEP野郎 ・PrEPでセーフが減った問題 ・よぴぴとクロキのPrEP事情 ・医者の指示は守ろう ・Doxy PEPってどーなのよ
(2024/8/1収録)