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山本達也のUntitled
Tatsuya Yamamoto
27 episodes
1 week ago
【山本達也のUNTITLED】は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを軽やかに越境しながら、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。 半歩先の世界にふれるまなざしと、日々の選択を少しだけ変えるヒントをお届けします。 ホストは、都市と自然、思索と実践のあいだを旅する旅人・山本達也。 信州・松本のALPSCITYスタジオと、東京・品川区の島津山スタジオを拠点にお届けしています。 信州まつもとを拠点とするALPSCITY Labでは、「Living with Nature」な都市デザインをテーマに、ローカルビジネスのDX支援やAIを活用した映像制作などにも取り組んでいます。 デジタル地域通貨「ALPSCITY pay」の社会実証実験も進行中です。 番組とともに、Untitledな旅へ出かけましょう! ーーーー 番組への感想や質問は、いつでも大歓迎です。 メッセージが採用された方には、番組オリジナルステッカー、もしくは「Living with Nature」特製ステッカーをプレゼント。 感想や質問は、以下のフォームからどうぞ。 https://forms.gle/uDe7wN4bY1uVYMAXA ーーーー 番組の世界観をより深く共有するメールマガジン「山本達也の半歩先通信」も配信中です。 登録は、以下の山本達也webサイトから。 https://tatsuyayamamoto.com/#news ーーーーー 山本達也webサイト https://tatsuyayamamoto.com/ ALPSCITY Lab(アルプスシティ・ラボ) https://alpscity.org/ AC pay(ALPSCITY pay:アルプスシティ・ペイ) https://alpscitypay.jp/
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【山本達也のUNTITLED】は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを軽やかに越境しながら、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。 半歩先の世界にふれるまなざしと、日々の選択を少しだけ変えるヒントをお届けします。 ホストは、都市と自然、思索と実践のあいだを旅する旅人・山本達也。 信州・松本のALPSCITYスタジオと、東京・品川区の島津山スタジオを拠点にお届けしています。 信州まつもとを拠点とするALPSCITY Labでは、「Living with Nature」な都市デザインをテーマに、ローカルビジネスのDX支援やAIを活用した映像制作などにも取り組んでいます。 デジタル地域通貨「ALPSCITY pay」の社会実証実験も進行中です。 番組とともに、Untitledな旅へ出かけましょう! ーーーー 番組への感想や質問は、いつでも大歓迎です。 メッセージが採用された方には、番組オリジナルステッカー、もしくは「Living with Nature」特製ステッカーをプレゼント。 感想や質問は、以下のフォームからどうぞ。 https://forms.gle/uDe7wN4bY1uVYMAXA ーーーー 番組の世界観をより深く共有するメールマガジン「山本達也の半歩先通信」も配信中です。 登録は、以下の山本達也webサイトから。 https://tatsuyayamamoto.com/#news ーーーーー 山本達也webサイト https://tatsuyayamamoto.com/ ALPSCITY Lab(アルプスシティ・ラボ) https://alpscity.org/ AC pay(ALPSCITY pay:アルプスシティ・ペイ) https://alpscitypay.jp/
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Episodes (20/27)
山本達也のUntitled
27_社会的マイノリティになるという贈り物:アメリカの公立高校での思い出を振り返りながら

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

高校時代、アメリカの公立高校に1年間通う交換留学を経験しました。
ニューヨーク州の田舎町で、ラマやアルパカのいる牧場を営むホストファミリーの「息子」として暮らし、レスリング部、スキー部やスクールバス、プロムなど、いかにもアメリカンな高校生活を送っていました。

 

そして、同じニューヨーク州でありながら、はじめて訪れたニューヨークシティは、まったく異なる世界でした。
都市のスピード感、多様性、人々の距離感。そのすべてが、それまでの価値観を大きく揺さぶる体験でした。

 

この回では、言葉や文化の異なる環境で、自分が「圧倒的マイノリティ」になるという経験が、いま振り返ってみてどのような価値を持っていたのかを語ります。

 

多数派ではない立場に立つこと、不完全な英語で関係を築くこと、自分の「当たり前」が通用しない場所で生きること。その経験が、その後の学びや思考、社会や都市を考える視点につながっていったようにも思います。

 

UNTITLEDのソロ回として、自身の原体験に立ち返りながら、「異なる場所に身を置くこと」の意味を掘り下げてみたいと思います。

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番組への感想や質問は、いつでも大歓迎です。
 

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1 week ago
51 minutes 11 seconds

山本達也のUntitled
26_白樺湖で見えてきたブロックチェーンが支える新しいコミュニティのかたち(ゲスト:株式会社Community Plus CEO:栗山友理さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

後編では、栗山さんが暮らしの拠点としている白樺湖での日常が語られます。観光地として知られる場所でありながら、通年で滞在する住民と、訪れる人とのあいだにゆるやかな関係性が生まれやすく、「訪問」でも「定住」でもないコミュニティの輪郭が浮かびあがります。湖畔を中心に広がる空間構造が、偶然の出会いを生み、関係性を育てる土壌になっている点が印象的です。

 

番組中盤では、都市と地方という二項対立ではとらえきれない暮らし方にも言及されます。移住、二拠点、関係人口といったキーワードから、なぜ人が特定の土地に惹かれるのか、そこにどのような「人の流れ」が生まれるのかについて議論が深まります。住む人と訪れる人が混ざり合うことで、新しいコミュニティの基盤が形づくられる様子が語られます。

 

さらに、ブロックチェーンのような分散型技術が、人々のつながりを補完し、コミュニティの継続性を支える可能性にも触れられます。物理的な距離だけでなく、価値観や興味が交差する場をつくり、関わりしろを可視化することで、人と人が関係し続けるための柔軟な設計が可能になるという視点です。テクノロジーと暮らし、地域とデジタルの重なりから、これからのコミュニティ像を考えるヒントに満ちた後編となりました。

 

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2 weeks ago
1 hour 7 minutes 19 seconds

山本達也のUntitled
25_テクノロジー畑ではなかった私がブロックチェーンでコミュニティを作り始めた理由(ゲスト:株式会社Community Plus CEO:栗山友理さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のゲストは、株式会社Community Plus CEOの栗山友理さん。幼少期から苗字が複数回変わるという経験を経て、「名前」と「自分」の結びつきへの感覚が揺らぐなか、人と人の距離感や関係性への意識が自然と育まれてきたと語ります。海外で苗字で呼ばれる文化に触れた際の感じ方など、日常の中にコミュニティ視点の原点が垣間見えるエピソードが出てきます。

 

現在は、海外のパブリックブロックチェーン「カルダノ」に関わり、社会実装や広報まわりを担うCommunity Plusを経営。技術者としての入口ではなかったからこそ、ブロックチェーンが「人と人のつながり」「場づくり」の上で機能していく点に関心が向かい、コミュニティが成立して初めて技術が社会の中で意味を持つという視点を得られたのだと思います。

 

また、暮らしの拠点を長野県・白樺湖にした理由についても語って頂きます。都市とは異なる環境で生活する中で、人の流れや関係の生まれ方を日常的に観察し、生活とテクノロジーの間に新しいコミュニティの可能性を見出しています。非テック畑から技術領域へ踏み込み、地域とオンラインを横断する視点が、栗山さんの現在地につながっていることが伝わる前編です。

 

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3 weeks ago
1 hour 6 minutes 6 seconds

山本達也のUntitled
24_都市を「共に育てる」という選択

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のUNTITLEDでは、松本で開催した「アルプスシティ・フォーラム」を振り返りながら、今年のフォーラム全体を貫いたキーワードである「共に創る(co-creation)」という視点から、その意味と可能性を紐解きます。第1部のデジタルセッションでは、Civic Tech を基盤とし、市民が主体となって地域の未来をテクノロジーとともに作り上げていくという姿が提示されました。「誰かが提供するサービス」ではなく、「みんなで育てていく公共のツール」として語られた点が印象でした。

 

続く第2部の「じねん」をテーマにした都市デザインの議論でも、自然と都市の境界を読み直し、人と地域が共に環境を育てるという視点が共有されました。都市における自然の扱いを、管理や保全ではなく「関わり合い」を軸に捉え直すアプローチは、松本という土地ならではの深い議論を呼び起こし、参加者それぞれが自分の暮らしとの接点を再発見する時間となりました。

 

さらに「食べる」を中心に据えた第3部では、同時開催された〈南源地ファーム(仮)〉の都市型農園プロジェクトや、同時開催のファーマーズマーケット「街と土」と連動し、フォーラム全体が「地域そのものを使った実験」として立ち上がりました。空き地を耕し、土に触れ、食卓と街の未来を結び直す取り組みは、まさに地域の人々が一緒になって作りあげるプロセスそのもの。

デジタル、自然、食という異なる領域が、「共に創る」という一本の軸でつながった今年のフォーラム。その手応えを、音声を通じて味わっていただければ幸いです。

 

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4 weeks ago
44 minutes

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23_AIと一緒に創る時代のクリエイティブ論

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のソロ回では、「AIと一緒に創る時代のクリエイティブ論」をテーマに、いま広告業界で研究され始めている最新トレンドを紹介しています。特に、ひとつのオリジナル制作物を起点にしながら、それを各国の市場に合わせてローカライズする際にAIをどう活用できるか。そんな実験的プロジェクトのデモを見せてもらい、その可能性と課題を考えました。

 

続くパートでは、実際に訪れたプロのスタジオで感じた現場の感触をお話ししています。高度な機材の並ぶ空間の中で、プロフェッショナルたちによる「リアル」な撮影での映像表現に挑む姿に感動すら覚えました。

 

最後のパートでは、クリエイティブが民主化する時代に、私たちはどのように価値を生み、どう稼いでいくのかという本質的な問いを掘り下げています。AIと人間が共に創る時代の入口に立ちながら、これからのクリエイティブのあり方を静かに考える回となっています。

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1 month ago
44 minutes 28 seconds

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22_山と街をつなぐベンチから循環する地域の風景を描く(ゲスト:株式会社柳沢林業代表取締役:原薫さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

ゲストは先週に引き続き、株式会社柳沢林業代表取締役の原薫さん。後編では、松本市内の象徴的プロジェクト「めぐるベンチ」を軸に、山から街へと木材の循環を文化として定着させる挑戦について伺います。ベンチを設置すればよい、木材を使えばよい——そんな単純な話ではありません。そこには、森林資源の持続性、地域の職人技、街の公共空間との付き合い方という、多層的な視点が横たわっています。

 

さらに話題は、山仕事の価値を「都市」に翻訳する難しさへ。職人の手触りをどう見える化するのか、木材がどれほどの距離を動けば地域経済に利益が残るのか。森林が抱える構造的課題が浮かび上がります。

 

後半では、原さんが大切にしている「職能」の捉え方にも触れます。一人ひとりの技術と眼差しが、未来の地域社会の厚みを生み出す。その視点は、すべての地域に共通するテーマです。

 

山と街が緩やかにつながり、資源が循環し、文化が育まれる。その先に見えてくる「新しい地域の風景」について、一緒に考えてみませんか。

 

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1 hour 8 minutes 31 seconds

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21_山に魅せられ、林業に生きる(ゲスト:株式会社柳沢林業代表取締役:原薫さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のゲストは、株式会社柳沢林業代表取締役の原薫さん。
いまは林業会社の経営者として山や森と向き合う原さんですが、出発点は意外にも都市・川崎。そこからどのように山に導かれていったのか、興味深い人生の転換点が次々と現れます。

 

高校時代に芽生えた環境問題への関心、大学で出会った樹木学、山で働く職人たちの生き様、そして静岡・井川で過ごした20代。山小屋、焚き火、木の香り、職人の「眼」。耳を澄ませると、そこには木と人間の長い関係性と知恵が息づいていました。

 

さらに、山の現場で必要とされる「空間認知」の感覚、怪我や離職のリスク、技術継承の難しさなど、林業が抱えるリアルな課題にも触れています。
 

前編では、原さんがなぜ林業に惹かれ、なぜ今そこに立っているのか。その背景を丁寧に辿ります。

 

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1 hour 7 minutes 36 seconds

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20_オンラインでつながれる時代にあえて対面するという選択

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

デジタルツールが高度に発展し、遠くの相手と瞬時にコミュニケーションできるようになった今、私たちは「会う」ことの意味をもう一度問い直す必要があります。画面越しでは共有できない空気感、沈黙の間、視線や呼吸の微妙なリズム──そうした身体性の情報は、関係の厚みや信頼の深さに大きく影響します。

 

アルプスシティ・フォーラムは、異なる立場や専門性をもつ実践者が、ひとつの空間に集まり同じ方向へ思考を編み直していくプロセスにこそ価値があると考え、毎年秋に対面で実施するイベントです。対面の場では、偶発的な出会い、余白の会話、予期せぬ触発が起こりやすく、それが新しい連携やアイデアの芽を生み出します。

 

オンラインが「情報の交換」に最適化されていく一方で、対面は「関係の生成」をするうえで優れた方法です。「会う」という選択に宿る価値と、そこから立ち上がる未来について考えていきます。どうぞお楽しみください。

 

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41 minutes 27 seconds

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19_マカオへの初訪問で感じた多文化環境にて英語で学ぶことの意義

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

初めて訪れたマカオ。
 

世界遺産の街並みの中に、ポルトガル、香港、中国、そしてグローバルな学びが確かな形で交差していました。

 

今回のエピソードでは、マカオにある私立大学を視察した経験から、多文化都市マカオの中で英語を共通言語として学ぶことの意義について考えます。

 

異なる文化・信仰・価値観を持つ学生たちが、英語という共通言語を通じて出会い、協働し、対話する。さらには、中国語とポルトガル語も、言語として学ぶことが、原則とされていると言います。その先にある、アジアマーケットでの就職やキャリア形成の現状についても考えさせられました。

 

小規模ながらも国際的で開かれた大学の現場から、「どの場所でどんな言語でどんな学びをしていけばいいのか」を様々な視点から探る一回です。

 

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56 minutes 36 seconds

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18_海外の方の一生の思い出となる日本旅をつくるには?:「自己変容」につながる地域のコアバリューを探る

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

近年、観光のあり方が「量」から「質」へと大きくシフトしています。かつてはSNSで「映える」ことが目的だった旅も、いまや心を動かし、人生観を変えるような「自己変容の体験」へと向かいつつあります。

 

この回では、ドルトン東京学園での模擬授業をきっかけに、高校生たちと考えた「旅の本質」をたどります。

 

松本をはじめとする地方都市の魅力は、単なる観光資源ではなく、地域の「コアバリュー」となる、その土地が長い時間の中で育んできた文化・自然・人のつながりにあります。清らかな水、山の信仰、そして人々の暮らしが織りなすストーリーは、訪れる人の心に深い共感と変化をもたらします。

 

旅とは、他者の文化に触れながら、自分の中の原点(オリジン)を見つめ直すプロセスなのかもしれません。

 

観光を「消費」ではなく「共創」としてとらえ直すとき、そこには新しい社会デザインの可能性が開かれます。人と自然、人と人、都市と地方。それぞれが再びつながり直すための「旅のデザイン」とは何か。SNSの時代の次にくる、静けさの中の感動と共感をめぐるトークです。

 

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1 hour 7 minutes 41 seconds

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17_本とカフェから銭湯、そして政治へ:地方都市の未来に向けて大切なこととは(ゲスト:ブックカフェ栞日オーナー兼松本市議会議員:菊地徹さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

前回の前編に引き続き、ゲストは松本市でブックカフェ「栞日」を営み、さらに2023年に市議会議員としてトップ当選を果たした 菊地徹さん。

 

後編では、いよいよ松本での開業から、1店舗目から2店舗目への移転、そして100年以上続いた銭湯「菊の湯」を事業継承するという大きな決断に至るまでの歩みを伺います。

 

なぜカフェの枠を超えて銭湯を引き継ぐことになったのか。その背景には、単なるビジネスではなく「まちに根ざし、人が集う場所を未来につなぐ」という強い思いがありました。

 

さらに、コロナ禍を通じて感じたこと、地域の声に直接触れた経験を経て、菊地さんは政治の道へと歩みを進めます。2023年の松本市議会議員選挙ではトップ当選を果たし、現在は政治家として地方都市の持続可能な未来を模索しています。

 

カフェ、銭湯、そして政治――異なるように見える領域を横断しながら、共通して「人の暮らしを支え、場をつくる」という軸を持ち続ける菊地さん。後編では、地方都市のこれからに必要な視点や、地域に根ざすリーダーとしての決意を語っていただきました。

 

ぜひ、松本というまちを舞台にした挑戦の続きに耳を傾けてください。


ブックカフェ栞日のWebサイトはこちらから。
https://sioribi.jp/

 

政治家菊地徹さんのウェブサイトはこちらから。
https://kikuchitoru.jp/

 

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1 hour 13 minutes 47 seconds

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16_スタバの経験が導いた松本でのブックカフェ開業(ゲスト:ブックカフェ栞日オーナー兼松本市議会議員:菊地徹さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回は、松本市でブックカフェ「栞日(しおりび)」を営み、さらに2023年には松本市議会議員としてトップ当選を果たした 菊地徹さん をゲストにお迎えしました。

 

前編では、菊地さんがブックカフェを開業するまでの軌跡をじっくり辿っていきます。小学校・中学校・高校での経験から、大学時代に培った視点、そしてスターバックスでのアルバイトを通して得た「(サードプレイス的な)場をつくること」「人と人をつなげること」の学びが、どのように後の仕事や生き方につながっていったのか。その流れを時間をかけて深掘りしました。

 

なぜ松本という土地を選んだのか。なぜ単なるカフェではなく「ブックカフェ」という形を選んだのか。なぜそこに「本屋」を併設する必要があったのか。栞日という独自の空間が生まれるまでの思考や出会い、そして迷いと決断が語られます。

 

単に「カフェを開いた」という以上に、まちと人をどうつなぎ、本を通してどのように新しい関係を生み出そうとしてきたのか。松本というローカルな場でチャレンジを始めた菊地さんの原点を知ることで、「場を持つことの意味」や「地域に根ざすことの価値」について、あらためて考えさせられるエピソードになっています。

 

ぜひ、菊地徹さんの前編ストーリーをお楽しみください。


ブックカフェ栞日のWebサイトはこちらから。
https://sioribi.jp/

 

政治家としての菊地徹さんのウェブサイトはこちらから。
https://kikuchitoru.jp/

 

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15_MIRAIキャンプ物語:乗鞍高原で見えた学生たちの成長の秘訣(クロストーク:清泉女子大学地球市民学部・兼清慎一さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回の『UNTITLED』は、清泉女子大学地球市民学部ソーシャルデザイン領域で行われた必修の夏季集中授業「MIRAIキャンプ」をテーマにお届けします。対談のお相手は、同僚の兼清慎一さん。


中部山岳国立公園の一角にある乗鞍高原(長野県松本市)で実施した合宿授業を振り返りながら、その舞台裏や学生たちの学びについて語り合いました。

 

大学教育といえば、これまではレポートや卒論に象徴されるように「文字で表現する」ことに大きな重きが置かれてきました。読むこと、書くことを鍛えるのは今でも欠かせない基礎力です。

 

しかしデジタル時代を生きる学生たちが社会にポジティブなインパクトを与えるためには、文字に加えて映像、音声、Webなど多様な表現方法を活用できることが求められます。

 

今回のMIRAIキャンプは、ソーシャルデザイン領域の1年生が必修で取り組む集中講義の一環として行われました。泊まり込みでのフィールドワークを通じて、社会課題解決に向けたデジタルスキルを学び、実践するプログラムです。

 

どのように教育プログラムを設計したのか、その背景に込められた思いや、現場で見えてきた学生たちの成長の瞬間を、兼清さんとともに振り返っています。

 

これからの大学教育に何が必要か。どのように学生の表現力を育み、それを社会へとつなげていくのか。是非、番組でご確認ください。


清泉女子大学地球市民学部のページはこちらから▶
https://www.seisen-u.ac.jp/faculty/global/

 

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14_成功しているコミュニティの共通項を探ってみた:成功事例とコミュニティソースの考え方とリーダーシップの発揮の仕方

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。
 

今、なぜ、日本全国でコミュニティが次々と誕生しているのか。成功しているコミュニティもあれば、必ずしもうまくいかないコミュニティもあります。

 

そんな中、2025年9月には宮城県東松山町のエコビレッジ「キボッチャ」に、1泊2日の「コミュニティ・サミット」として、全国から個性的かつ成功を収めているコミュニティソース(コミュニティリーダー)たちが大集結。この番組のホストの山本達也も登壇者の一人として、全体総轄的なお仕事をさせて頂きました。

 

うまくいくコミュニティの共通点ってあるのでしょうか?コミュニティづくりに興味はある人にとっては、どうすれば「成功」できるのかは是非知りたい値千金の問いだと思います。

 

今回のエピソードでは、「コミュニティ・サミット」への参加体験をもとに、実際に成果を上げているコミュニティの共通項を探りながら、そのエッセンスを共有します。

 

事例から見えてきたのは、単なる仲間づくりを超えて「どう始めるか」と「どんな心持ちで続けるか」に工夫があるということ。それぞれのコミュニティリーダー(コミュニティソース)たちの魅力的な一面も、一部ながらご紹介しています。

 

これから新しいプロジェクトを立ち上げたい方や、既存のコミュニティをもっと豊かにしたいと考えている方にとって、ヒントになる実践的な学びも含まれています。

 

是非、お聞き下さい。

 

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13_AIが描く時代に人は何を描くのか:公共と個をつなぐデザインの力(ゲスト:グラフィックデザイナー・AYA IWAYAさん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のゲストも、先週に引き続き、フィンランドを拠点に世界的に活躍し、その後、現在は日本に拠点を移し世界的な活躍を続けるグラフィックデザイナー、アヤ・イワヤ(AYA IWAYA)さんです。

 

後編では、アヤさんが大学卒業後、一気にフィンランドを代表するデザイナーとして活躍していく歩み、そして「フィンランドで暮らす」ということの意味についてたっぷり語っていただきました。国家プロジェクトや公共性の高いデザインに関わる中で、アヤさんがどのように社会と向き合い、デザインを通じて人々の生活に寄り添ってきたのかを辿ります。

 

さらに、AIが瞬時にイラストを生み出す時代に、プロフェッショナルのデザイナーやイラストレーターはどのような役割を果たせるのか。表現者に求められる独自性や、人間だからこそできる創造的な営みとは何か——この問いに対するアヤさんの答えは、とても示唆に富んだものでした。

 

最後には、これから取り組みたいプロジェクトや、今後デザインを通じて描いていきたい未来についてもお話しいただいています。AIと人間が共存する新しい時代に、表現者として生きることの意味を考える上で、多くのヒントを与えてくれました。

 

AYA IWAYAさんのWebサイトやInstagramもチェックしてみてください。

Webサイト

https://ayaiwaya.com/

 

インスタグラム

https://www.instagram.com/ayaiwaya/

 

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12_森とデザインの国で学ぶということ:フィンランド芸大留学のリアル(ゲスト:グラフィックデザイナー・AYA IWAYAさん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のゲストは、フィンランドを拠点に世界的に活躍し、その後、現在は日本に拠点を移し世界的な活躍を続けるグラフィックデザイナー、アヤ・イワヤ(AYA IWAYA)さんです。

 

育児政策で世界的にも知られる「フィンランドの育児パッケージ」のデザインを、フィンランド人以外で初めて手がけたクリエイターであり、国家独立100周年記念の公式ビジュアルにも関わるなど、まさに「公共性とデザイン」の接点を体現する存在です。イッタラなど世界的ブランドとも協働を続けるアヤさんを迎え、2回にわたってその創造の軌跡を辿ります。

 

前編では、日本で過ごした幼少期の原風景から、高校時代に体験したフィンランドでの交換留学、そして本格的に芸術を学ぶことになった大学進学のストーリーへと続きます。アヤさんがフィンランドという文化にどのように惹かれ、なぜそこを自らの創作の拠点とするに至ったのか——その過程にある「まなざし」の変遷をじっくりと掘り下げます。

 

北欧の豊かな自然や福祉国家の哲学、そして「日常に根ざしたデザイン」という文化的文脈が、アヤさんの感性をどう形作っていったのか。都市や社会を見つめる視点を養うヒントが詰まった前編、どうぞお楽しみください。

 

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11_国際会議ASEACCUから考える大学と信仰とAI時代の教育の未来

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今回のエピソードは、台湾・台中にある静宜大学で開催された国際会議「ASEACCU(The Association of Southeast and East Asian Catholic Colleges and Universities)」に参加した際の体験をもとに、Z世代と呼ばれる若者たちがAI時代の課題にどのようなアクションを起こしていけるのか、そしてそうした若者たちを育てていくための大学という場の存在意義と役割について考察します。

 

カトリックという共通言語がある中で交わされた対話は、単に宗教的な枠組みを超えて、「内面の成長」と「社会への貢献」をどうつなげていくかという問いに向き合うものでした。AIが人間の営みを拡張し、ときに代替する時代において、大学は単なる知識の伝達装置ではなく、人間の精神的な成長や倫理的判断力を育む場所である必要がある。そんな問題意識が、参加者たちとのやりとりの中で浮かび上がってきました。

 

エピソードの後半では、次回ゲストであるグラフィックデザイナーAYA IWAYAさんとの対話に先立ち、彼女が長年拠点としていたフィンランドの暮らしや文化にも少し触れています。
 

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10_BRUTUS台湾特集の「炎上写真」と都市のまなざし:都市をめぐる過去・現在・未来

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のエピソードは、つい先日まで、私が10日間ほど滞在した台湾の旅を振り返りながら、台湾の街の魅力について語るソロ回です。とりわけ南部の台南、嘉義、そして北部の台北、台中など、各地の風景や雰囲気を歩きながら感じたこと、そこから考えた都市のあり方や文化の重層性について、私なりの視点でお話ししました。

 

冒頭では、2017年に雑誌『BRUTUS』が台湾特集の中で用いた写真をきっかけに炎上したというエピソードを紹介しつつ、「日本人が台湾に求めているイメージとは何か?」という問いについても考えてみました。

 

古くからの街並みや屋台文化、そして同時に進行する都市開発やスタートアップ文化など、台湾の都市空間は歴史と未来が交差する独特の場です。このエピソードでは、単なる観光視点にとどまらず、都市デザインや文化のレイヤーに触れながら、リスナーの皆さんと一緒に「都市とは何か」「私たちはどのように街を見るのか」を問い直していきます。


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09_松本で描くDXの未来とAIコンシェルジュ(ゲスト:日立システムズ・渋谷透さん)

この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを越境しつつ、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。

 

今回のUntitledは、日立システムズ・渋谷透さんをゲストにお迎えしての後編です。今、渋谷さんが松本にて進めている具体的なDXプロジェクトについてのトークです。

 

今手がけられているのは、「バーチャルまつもと」と「まつもとAIコンシェルジュ」。

 

「バーチャルまつもと」は、松本の魅力や風景、文化をデジタル上で体験できる新しい取り組み。現地に訪れるだけではなく、バーチャル空間を通じて松本の多様な表情を感じてもらう試みです。これを作る過程で、コミュニティ形成や「教育」効果も。

 

さらに、地域の人たちと一緒に育てていく「まつもとAIコンシェルジュ」は、観光案内だけでなく、日常生活のさまざまな場面で活用できる「地域密着型AI」を目指しています。

 

プロジェクトに込められた思いや、テクノロジーと人がどう共創していけるのか。渋谷さんの言葉から、これからの地域づくりとデジタルの可能性について考えるきっかけが詰まった回です。

 

都市や地域の未来、そして新しい暮らしのヒントに興味がある方は、ぜひお聴きください。

 

後編でご紹介している「まつもとAIコンシェルジュ」の入り口は以下のリンクもしくは、QRコードからアクセス可能です。

是非お試し下さい。

https://line.me/R/ti/p/@032tievb

 

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08_時代の最先端を追いながら、暮らす場所に松本を選んだ理由(ゲスト:日立システムズ・渋谷透さん)

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今回のUntitledでは、日立システムズにお勤めの渋谷透さんをゲストにお迎えしました。渋谷さんは東京・大崎にある日立システムズ本社に勤務しながら、最近なんと松本に移住されたばかり。プロジェクト単位で関わるだけでなく、「実際に暮らしてみる」という選択を家族と共にされた、その行動力がとても印象的です。

 

前編では、渋谷さんのこれまでのキャリアの歩みや、どのようにして松本と出会い、魅力を感じるようになったのかをじっくり伺っています。都市や地域を見る視点、どんな街を「面白い」と感じるのかというお話は、これからの働き方や暮らし方を考える上でもヒントにあふれています。

 

大企業に勤めながらも地域に飛び込み、都市を再発見しようとする渋谷さんの視点は、まさに「半歩先の生き方」の象徴のようです。ぜひ、移住や都市の魅力に興味のある方はもちろん、これからの生き方にヒントを得たい方も、お楽しみください。

 

後編で詳しくご紹介する「まつもとAIコンシェルジュ」の入り口は以下のリンクもしくは、QRコードからアクセス可能です。

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【山本達也のUNTITLED】は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手がかりに、ジャンルを軽やかに越境しながら、これからの社会のかたちを探っていくトークプログラムです。 半歩先の世界にふれるまなざしと、日々の選択を少しだけ変えるヒントをお届けします。 ホストは、都市と自然、思索と実践のあいだを旅する旅人・山本達也。 信州・松本のALPSCITYスタジオと、東京・品川区の島津山スタジオを拠点にお届けしています。 信州まつもとを拠点とするALPSCITY Labでは、「Living with Nature」な都市デザインをテーマに、ローカルビジネスのDX支援やAIを活用した映像制作などにも取り組んでいます。 デジタル地域通貨「ALPSCITY pay」の社会実証実験も進行中です。 番組とともに、Untitledな旅へ出かけましょう! ーーーー 番組への感想や質問は、いつでも大歓迎です。 メッセージが採用された方には、番組オリジナルステッカー、もしくは「Living with Nature」特製ステッカーをプレゼント。 感想や質問は、以下のフォームからどうぞ。 https://forms.gle/uDe7wN4bY1uVYMAXA ーーーー 番組の世界観をより深く共有するメールマガジン「山本達也の半歩先通信」も配信中です。 登録は、以下の山本達也webサイトから。 https://tatsuyayamamoto.com/#news ーーーーー 山本達也webサイト https://tatsuyayamamoto.com/ ALPSCITY Lab(アルプスシティ・ラボ) https://alpscity.org/ AC pay(ALPSCITY pay:アルプスシティ・ペイ) https://alpscitypay.jp/