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ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
SHOBERY
12 episodes
3 days ago
ブランディングの本質を探究する番組「ポジティブランディングラボ」。 ブランドコミュニケーター・片山光祐と、グローバルブランダー・保呂田直行が、企業ブランディングから個人ブランディングまで"めっちゃポジティブ"に語ります。 ブランディングはロゴや広告の話ではなく、企業や個人が自分らしいブランドを築き、選ばれ続けるための「総合的な顧客体験のマネジメント」であり、「価値の翻訳」。 ブランド戦略の実践に役立つ知見を、国内外の事例とともにお届けします。 学術的な知見と実務経験を持つ二人が、国内外のブランディング事例や理論を行き来しながら、知的でありながらも心地よく学べる"温泉的アカデミック"な時間をお届けします。 ブランディングの基礎から応用まで、わかりやすく解説。AppleやStarbucksなどのグローバルブランドから、日本の中小企業の成功事例まで幅広く取り上げます。 ブランディングを学びたいけれど堅苦しい話は苦手──そんなビジネスパーソンに、新しい視点と前向きな気持ちを。 出演:片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ)、保呂田直行(ブラボーワークス株式会社) 企画・制作:SHOBERY(株式会社シードアシスト/株式会社セイ) https://shobery.com
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ブランディングの本質を探究する番組「ポジティブランディングラボ」。 ブランドコミュニケーター・片山光祐と、グローバルブランダー・保呂田直行が、企業ブランディングから個人ブランディングまで"めっちゃポジティブ"に語ります。 ブランディングはロゴや広告の話ではなく、企業や個人が自分らしいブランドを築き、選ばれ続けるための「総合的な顧客体験のマネジメント」であり、「価値の翻訳」。 ブランド戦略の実践に役立つ知見を、国内外の事例とともにお届けします。 学術的な知見と実務経験を持つ二人が、国内外のブランディング事例や理論を行き来しながら、知的でありながらも心地よく学べる"温泉的アカデミック"な時間をお届けします。 ブランディングの基礎から応用まで、わかりやすく解説。AppleやStarbucksなどのグローバルブランドから、日本の中小企業の成功事例まで幅広く取り上げます。 ブランディングを学びたいけれど堅苦しい話は苦手──そんなビジネスパーソンに、新しい視点と前向きな気持ちを。 出演:片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ)、保呂田直行(ブラボーワークス株式会社) 企画・制作:SHOBERY(株式会社シードアシスト/株式会社セイ) https://shobery.com
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Episodes (12/12)
ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 11|なぜナイキは苦戦し、オニツカは選ばれたのか?【NIKE&オニツカ後編】

ナイキの起源が日本にあった――その物語の“後日談”は、評価軸の逆転だった。いま世界では、「熱狂」のナイキより、「静けさ」のオニツカが選ばれている。


本エピソードでは、ナイキが売上減・利益減に直面する一方で、オニツカタイガーを擁するアシックスが過去最高益を更新する背景を分析。

派手なコラボレーションと「見せるブランド」へ傾いたナイキ、対して静けさ・質感・文化体験を武器に「整えるブランド」として支持を広げるオニツカ。その差は、単なる業績ではなく、現代の人々がブランドに求める価値の変化を映し出している。


後半では、CBBEピラミッドを用いて両ブランドの共鳴構造を比較し、「語るブランド」から「感じるブランド」へと移ろう時代の転換点を読み解く。これはスニーカーの話であると同時に、あらゆる企業に突きつけられたブランディングの問いでもある。


■主なトピック

• 2025年、ナイキ苦戦とオニツカ躍進の鮮明な対比

• 「Just Do It」から「Just Show It」へのズレ

• オニツカタイガーが選んだ“静けさ”という戦略

• CBBEピラミッドで見る共鳴の質の違い

• 「煽るブランド」と「整えるブランド」の分岐点


🎙出演者

片山光祐   (株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)

保呂田直行  (ブラボーワークス株式会社 代表取締役)

MC:平野聡 (セイプロダクション)


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3 days ago
18 minutes 53 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 10|ナイキの始まりは日本のオニツカタイガーだった【NIKE&オニツカ前編】

世界最大のスニーカーブランド「ナイキ」は、実は日本の小さな靴メーカーから始まった。24歳の若者が神戸を訪れた1日が、すべての始まりだった。


1962年、フィル・ナイトは大学卒業後すぐに神戸のオニツカタイガーを訪問し、アメリカでの販売権を獲得。これがブルーリボンスポーツ(後のナイキ)の誕生秘話です。日本の職人魂とアメリカのストーリーテリングが融合して生まれた、知られざるブランドの起源に迫ります。


■主なトピック

• オニツカタイガーとナイキの運命的な出会い

• 24歳の若者が神戸で起こした奇跡

• 35ドルで生まれた伝説のロゴ「スウッシュ」

• ブランディングの3つの教訓


🎙出演者

片山光祐   (株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)

保呂田直行  (ブラボーワークス株式会社 代表取締役)

MC:平野聡  (セイプロダクション)


📻次回予告

後編では、コロナ禍以降に苦戦が続くナイキと、世界で再評価が進むオニツカタイガーの逆転現象を読み解きます。


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1 week ago
18 minutes 11 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 9|ジャパネットはなぜ“あの声”で売れるのか?プロDJと解剖する「信頼を生む話し方」

ジャパネットたかたは、なぜ“あの声”だけで人を動かし、売り続けるのか。

本エピソードでは、創業者・高田明氏の話し方を起点に、声・話し方・音声が「信頼」と「購買」に変わる仕組みを構造的に読み解きます。


今回から、αステーションの人気DJ・平野聡がMCとして参加。

プロの音声表現者を迎え、「音から始まるブランディング」を本格的に掘り下げていきます。


ジャパネットの原点はテレビではなくラジオ。

映像なし、声だけで短時間に商品を売った実例から見えてくるのは、

「売れる声」は才能ではなく、設計・再現・継承できるビジネス技術だという事実です。


本編では、

・なぜ高めの声は信頼されやすいのか

・語尾やテンポが判断スピードに与える影響

・“違和感”が記憶とブランドに変わる瞬間

・声が個人芸ではなく企業の資産になる理由


といったポイントを、実務に落とせる形で整理します。


営業、プレゼン、電話応対、採用、情報発信。

「何を言うか」より「どう声で届くか」が成果を左右する時代に、

声を武器にしたい経営者・ビジネスパーソンのための一話です。


次回の企画や質問も、こちらから受け付けています。

#ポジティブランディングラボ

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2 weeks ago
33 minutes 27 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 8|なぜリブランディングは失敗するのか?売上を落とす3つの罠【ブランディングの誤解・後編】

リブランディングは「変えれば良くなる」ものではありません。

むしろ、やり方を誤ると売上を落としてしまうリスクの方が大きい──。

この回では、西口一希氏『ブランディングの誤解 ─ P&Gでの失敗でたどり着いた本質』をもとに、

多くの企業が陥ってしまう“3つの罠”を具体的に整理します。


■今回のポイント

① 「覚えられていた記号」を自分で壊してしまう罠

P&G「リジョイ」の事例では、

パッケージ変更によって既存ユーザーが商品を見つけられなくなり、

結果として売上が低下した過去があります。

リブランディングは“変えること”ではなく、“記憶を更新する作業”。


② “変えすぎ”でブランドの軸をぼかしてしまう罠

コーセー「雪肌精」は、青いボトル・世界観を守りながら

書体や細部だけをアップデートすることで、新旧両方の顧客に認識され続けています。

大胆に変えることより、「守ることの一貫性」がブランドの強さになる。


③ “中身の進化”より“表面の刷新”に走ってしまう罠

味の素「冷凍餃子」は、パッケージは大きく変えず、

味や製法を何十回も改善してきた歴史があります。

表面ではなく、本質的価値のアップデートを積み重ねることが強いブランドをつくる。


■この回で伝えている結論

・ブランドは「価値をつくる → 記憶をつくる」の順で機能する

・変える前に“覚えられている要素”を必ず把握するべき

・中小企業は「1%の熱狂」を生む記憶設計が最も効果的

・変える勇気よりも、変えない要素を決める覚悟のほうが売上に効く


次回の企画や質問も、こちらから受け付けています。

#ポジティブランディングラボ

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3 weeks ago
20 minutes 2 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 7|ブランディングが“過度に期待されている”3つの理由【ブランディングの誤解・前編】

「ブランディングが期待どおりに機能しない」──

そんな現場の違和感の背景にある “3つの誤解” を整理する回です。


西口一希氏『ブランディングの誤解 ─ P&Gでの失敗でたどり着いた本質』を手がかりに、

2024年の今でも起きている 過度な期待と混乱 の正体を、できるだけシンプルに言語化します。


本編では、ブランディングにまつわる誤解として特に広がりやすい以下の3点を扱います。


■今回取り上げる“3つの誤解”

1. ブランディング=見た目を整えること

(ロゴ・世界観・SNS統一だけでブランドは成立しない)

2. ブランディング=売上をつくる魔法

(本来は「思い出してもらう仕組み」である)

3. ブランディング=資産形成そのもの

(資産は“結果”であって、目的ではない)


これらの誤解をほどく鍵となるのが、

西口氏が提示するブランディングの本質──


「記憶の中に、便益(買う理由)と独自性(他を買わない理由)を焼きつけること」。

・便益 × 独自性

・差別化ではなく “独自化”

・ロゴや色は「記憶のタグ」

・順番は 価値づくり → 記憶づくり


この視点で眺め直すと、

なぜ多くの企業が迷子になるのか、どこで手応えを失うのかがクリアになります。


次回(後編)は、P&Gの“失敗事例”から見える

「売上が落ちるリブランディングの3つの罠」**を解説します。


#ポジティブランディングラボ

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1 month ago
19 minutes 22 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 6|なぜレッドブルは世界で売れて、チューハイは通用しなかったのか?

「日本では売れたのに、海外では全く響かない?」

その理由は“言葉”ではなく“文脈”にあるかもしれません。

レッドブルと缶チューハイの対比から、「伝わる翻訳」の条件を探ります。


レッドブルの“文化翻訳”に学ぶ、伝わるブランド設計の法則。

失敗例・缶チューハイ、成功例・ハードセルツァーを通じて「伝える」ではなく「伝わる文脈」を考えます。


ブランド翻訳の3原則を深堀りし、海外進出・国内ブランディング両方に効くヒントを紹介。


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1 month ago
25 minutes 2 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 5|AI時代、音声はブランドになり得るか?

テキストも画像も、AIで大量に生み出せる時代。

そんな中で、なぜ私たちは「あえて声」で伝えるのか。


このエピソードでは、

音声ブランディング事業「SHOBERY」を立ち上げた背景と、

本番組を“公式番組”として位置づけた理由を語ります。


なぜAI時代に、音声なのか。

なぜ今、番組という形なのか。


理論ではなく、実践を通じて検証していく──

その出発点となる回です。


聴き終えたあと、

あなたは「声」というメディアを、

これまでと同じ目で見られなくなるかもしれません。


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1 month ago
32 minutes 11 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
#4|ハーレーは何を売っている?“価格を超える価値”のつくり方

「値上げしたいけど、怖くて踏み出せない…」

その“恐れ”を“勇気”に変えるのがブランディング。

プレミアム価格を“怖れず提示できる”ブランドづくりを、一緒に考えます。


AIの進化、最低賃金の上昇、物価高…。

今いちばん必要なのは、“値段”ではなく“価値”で選ばれる会社になること。


機能・情緒・自己表現という3つの階段をのぼりながら、

“値上げの怖さ”を“価値を伝える勇気”に変えるヒントを語ります。


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1 month ago
28 minutes 45 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 3|ブランドの言語化:Appleも使う“口癖設計”で信頼をつくる

「うちのブランド、なんか言葉がバラバラ…」

──そんな違和感を感じたことはありませんか?

今回のテーマは、信頼をつくるための『ブランドの言語化』。


ブランドを人に例えるなら、その「口癖」を決めることが言語化の第一歩です。

どんなにデザインが整っていても、使う言葉がバラつけば“人格”が揺らぎます。

ウェブでは誠実、SNSでは軽薄──そんなズレが信頼を失う最大の原因です。


このエピソードでは、ブランドの言葉を整えるための3つのステップを解説します。

① ビジョンの言語化:何のために存在する会社か?

② バリューの言語化:どんな価値観で動くのか?(例:挑戦・誠実・紳士)

③ トーン&マナーの言語化:どんな声・言葉遣いで伝えるのか?


Appleの「Think different」やCNNの「Be the first to know」など、

“言葉”が企業文化を導いた成功例も紹介。

あなたの会社の「口癖」は何ですか?


聴き終えたあと、きっと“言葉のデザイン”がブランドの未来を変えると実感できるはずです。


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1 month ago
30 minutes 44 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 2|ブランドは“どんな人”?アーカー5次元で個性をデザインする回

ブランドを人に例えると、意思決定が速くなる。


この回では、ブランドパーソナリティ=「好かれる個性」の設計法を解説。

ジェニファー・アーカーの5次元(誠実さ/刺激/洗練/堅実さ/強さ)で人格を言語化し、社員の共通言語→表現の一貫性→“また会いたい”理由へつなげます。


・5次元で“うちのブランドはどんな人?”を決める

・人格から行動指針/デザイン/接客トーンまで一気通貫

・ズレる失敗例(自分目線だけ)と、刺さる設計(相手目線)


聴いた後、そのまま人格化ワークに着手できます。


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2 months ago
26 minutes 58 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 1|マーケとブランディング、どこから違う?サクッと整理する回

マーケティングとブランディングの違いがわかると、戦略の迷いが消える。

この回では、「売る活動」と「選ばれ続ける活動」を切り分けながら、

ビジネスを長期的に成長させるヒントをお届けします。


・短期の成果だけを追うと、なぜ“安売り競争”に陥るのか

・マーケティングとブランディングを両輪で回すには?

・“総合的な顧客体験のマネジメント”で信頼を積み上げる方法


「今日の売上」と「明日も選ばれる理由」、その両方を手に入れるための20分。

聴き終えたあと、あなたのブランド戦略が一段クリアになるはずです。


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2 months ago
35 minutes 1 second

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
# 0|ブランディングって結局何?を“やさしく”ひらく最初の回

「ブランディングって結局なんなん?」

その問いを、まずは“いちばんやさしい形”でほどく導入回です。


ブランドコミュニケーター・片山光祐と

グローバルブランダー・保呂田直行が、

2人の出会いとこれまでの仕事を語りながら、

この番組の核となる視点——

“内側の一貫性”と“外側への翻訳”

を共有します。


・なぜブランディングは“総合的な顧客体験のマネジメント”なのか

・なぜ価値は「作る」だけでなく「翻訳」しないと伝わらないのか

・2人がブランディングにこだわり続ける理由


ここから始まる“実験室トーク”の入口として、

この回で番組全体の世界観がつながり始めます。


感想は Xで「#ポジティブランディングラボ」 まで。

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2 months ago
37 minutes 15 seconds

ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ
ブランディングの本質を探究する番組「ポジティブランディングラボ」。 ブランドコミュニケーター・片山光祐と、グローバルブランダー・保呂田直行が、企業ブランディングから個人ブランディングまで"めっちゃポジティブ"に語ります。 ブランディングはロゴや広告の話ではなく、企業や個人が自分らしいブランドを築き、選ばれ続けるための「総合的な顧客体験のマネジメント」であり、「価値の翻訳」。 ブランド戦略の実践に役立つ知見を、国内外の事例とともにお届けします。 学術的な知見と実務経験を持つ二人が、国内外のブランディング事例や理論を行き来しながら、知的でありながらも心地よく学べる"温泉的アカデミック"な時間をお届けします。 ブランディングの基礎から応用まで、わかりやすく解説。AppleやStarbucksなどのグローバルブランドから、日本の中小企業の成功事例まで幅広く取り上げます。 ブランディングを学びたいけれど堅苦しい話は苦手──そんなビジネスパーソンに、新しい視点と前向きな気持ちを。 出演:片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ)、保呂田直行(ブラボーワークス株式会社) 企画・制作:SHOBERY(株式会社シードアシスト/株式会社セイ) https://shobery.com